
好きな人がいるんだけれど、いざその人を目の前にすると緊張してうまく話せない。顔も赤くなるし、変なこと言ってしまいそうで、どう思われるか不安で仕方がない。そんな思いをしたことはありませんか?
今日はそんな思いを少しでも軽くできるようなお話をしたいと思います。
【あがり症・HSP・アダルトチルドレン(AC)】心理カウンセリングオフィス『いま、ここに。』全国オンライン対応
神奈川県川崎市の新百合ヶ丘・百合ヶ丘にて、対人関係のお悩みをはじめ、あがり症、社交不安、強迫性障害、アダルトチルドレン、HSPなどに対して心理カウンセリング・心理療法をおこなっています。全国オンラインでのカウンセリングも対応。
好きな人がいるんだけれど、いざその人を目の前にすると緊張してうまく話せない。顔も赤くなるし、変なこと言ってしまいそうで、どう思われるか不安で仕方がない。そんな思いをしたことはありませんか?
今日はそんな思いを少しでも軽くできるようなお話をしたいと思います。
「子どもの問題行動5つの作戦」 、今回は第3回目です。
すぐ言い争いをしたり、口ごたえする。もしくは言いつけを絶対に守らないなど、徹底的に親や先生に対して反抗を貫く子どもたちがいます。
親や先生が本気で腹を立てて、「この子をなんとかしなければ!」と思うようであれば、それは作戦その③の『権力闘争』の段階に入っているかもしれません。
前回から始まりました「子どもの問題行動5つの作戦」 、今回は第2回目です。
クラスや家庭で、本気で腹は立たないまでも、イタズラをしきりにしてくる子どもたちがいます。注意をしてもまたイタズラをする。中々やめてくれない子どもたちのこういった行動も、実は5つの作戦の1つなんです。
今日はご相談を頂きました。
Q
新しく働き始めたバイト先で、中々仕事が覚えられず店長に「1回で覚えろ!」と結構な頻度で怒鳴られます。かなりへこむのですが、やはり自分に問題があるのでしょうか。また何か対処法や気持ちの持ち方あれば教えて頂きたいです。(19歳・男性)
幸せになるのって怖いですか?
いつか崩れ去ると思いますか?
幸せでいるのは周りに対して悪い気がしますか?
声を大にして言いたい。
どんどん幸せになっていいんですよ。
話し合いがいつの間にか相手の人格攻撃になるなんてよくありますよね。
そんなギスギスしないで仲良くあってほしい。
一人ひとりが穏やかになったら世界はもっと変わると思うんです。
そのためにもまず「相手、相手」ではなくまず「自分」を見つめなおしてほしい。
心理カウンセラーの田山です。
私の話し方のレッスンにいらした方で「私、声が詰まるんです。大きい声をだせるようになりたい。」という方がいらっしゃいました。
その方は本当に話すボリュームが小さく、聞き取るのも困難なくらい。
そして滑舌はそんなに悪くないのですが、話そうとする際に確かに声が詰まる、言葉に詰まってしまう。
お話を聞いていくと、根深い原因が見えてきたんです。
過去の後悔。
未来の不安。
悩みは確かに「いま、この時」にありますが、
その中身といえば、すでにないか、まだあるかわかりません。
人が度を超えて悩んでしまう時というのは、大抵心ここにあらずになってしまうものです。
ある時「自分の親は毒親だったのか!」と無意識の洗脳から抜け出せたものの、そこからどうしていいかわからず状況は一向に変わらない。
しかし毒親といえど自分の親だし、何とかしてあげたい気持ちもある。
このような悩みを抱えていらっしゃる方、結構多いように感じます。
では一体どうしたらいいのか。
心理カウンセラーの立場からお話させていただきます。
こんなお悩みをいただきました。
「職場で自分を押し殺して取り繕うのが辛い。本音でいられないものか。」
こういったお悩みで心苦しい日々を送っている方、結構いらっしゃいますね。
職場に限らず、学校や、近所付き合いなど、起きうる場面は様々。
このお悩みに対して、心理学の面から私の思うアプローチをご紹介させていただきます。